【くしゃみとおじゃらば】でアレルゲンによる鼻のムズムズ解消!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
くしゃみとおじゃらば  アイキャッチ 花粉症

ついにやってきました~この季節!

鼻がムズムズ、痒みで涙も出てくる~、鼻が息苦し~

毎年ウンザリするのがこの花粉症ですよね〜

友達とのランチでも鼻がムズムズして、会話に集中できない。

気になる人とのデートも楽しめない・・・

そんなお悩みはありませんか?

「くしゃみとおじゃらば」で、マスクの要らない快適な毎日を過ごせますよ~♪

 

面白い名前「くしゃみとおじゃらば」って何!?

くしゃみとおじゃらば  くしゃみとおじゃらば画像06

 

「くしゃみとおじゃらば」は、花粉症対策のためのサプリメントです。

薬ではなく、天然成分で作られたサプリメント!

今や4人に1人はいると言われており、国民病・花粉症。

花粉症は、スギなどの花粉(抗原)が原因となって起こるアレルギー疾患の一つです。

スギ花粉とか、名前を聞いているだけで鼻がムズムズしてくる~

冬の終わりから春にかけて、毎年くしゃみ・鼻みず・鼻づまりの連続症状で多くの人を悩ませていますよね。

日本では、スギのほかにも、ヒノキ、イネ、ブタクサ、ヨモギなど約50種類の植物が花粉症を引き起こすらしいのです。

ブタクサ、ヨモギとかは、昔から家のまわりにもあり、地域によってはいろいろありますよね。

スギ花粉が1月〜4月、イネ科の花粉が4月以降から活発になるようです。

鼻をかみすぎて赤くなったり、目の奥が痒くて取り出して洗いたくなったり、鼻水がひどくて息苦しい・・・たくさんの悩みがあると思います。

せっかくの彼とのデートだって、楽しめないですよね。

そんな苦しい日々を、快適な毎日に変えてくれるのが「くしゃみとおじゃらば」なのです。

 

「くしゃみとおじゃらば」はこんな方にオススメ!

くしゃみとおじゃらば  風邪を引く

 

・目が痒い
・耳の奥が痒い
・鼻水、くしゃみが止まらない
・ムズムズに悩んでいる
・妊娠中でも飲めるものを探している
・眠くなる成分を含まない
・副作用が心配
・安心して続けたい
・子供も飲める
・鼻のかみすぎでカサカサする

もう、我慢の生活は終わり!

そんなあなたにオススメ「くしゃみとおじゃらば」

 

「くしゃみとおじゃらば」にはどんな成分が入っているの?

 

【じゃばら】

くしゃみとおじゃらば  くしゃみとおじゃらば画像09

 

「くしゃみでおじゃらば」の主な成分は、「じゃばら」という果物です。

和歌山県の北山村周辺にしかないということで幻の果実と呼ばれていて、柑橘の一種です。

柚子やカボスの仲間の「しゃばら」。

生産量はわずかであり、北山産のじゃばらは希少価値の高い果物なのです。

独特の香りと苦み、すっぱさを持っているためそのまま食べることは、なかなか難しいと思います。

じゃばらの果皮や果汁には、花粉症に効果(抗アレルギー効果)のあるナリルチンが、他の柑橘類の191倍とずば抜けて多く入っています。

特に果皮には、果汁の13倍も含まれていますが、かなりの酸っぱさがあり果皮を食べるのは困難です。

お手頃にたくさんのじゃばら成分を摂取できるのも、「くしゃみとおじゃらば」の魅力ですね。

 

【じゃばら】のもっと凄いところ!

くしゃみとおじゃらば  くしゃみとおじゃらば画像07

 

「花粉症に効果がある」という事で、女性の購入が増えたそうです。

何が花粉症に効くかっていうと「ナリルチン」という成分です。

ナリルチンには、ムズムズの点滴「ナリルチン」が豊富に含まれています。

抗アレルギー作用が期待される、フラボノイド成分ナリルチンが、他の柑橘類に比べ非常に多く含まれていて、なんと!みかんの191倍も!

ナリルチンは、IgE抗体の産生を抑え、マスト細胞からヒスタミンの放出を抑え、I型アレルギーである花粉症やアトピー性皮膚炎等に対する抑制効果が期待できるとされています。

花粉症だけでなく、アトピー性皮膚炎にも効果が期待出るというもの。

すでに岐阜大学の大学院でナリルチンを使った臨床結果を行った結果、花粉症の症状が改善されたという試験結果を公表しています。

 

【3兆の乳酸菌】

くしゃみとおじゃらば  くしゃみとおじゃらば画像15

 

くしゃみや鼻水は、体の中にアレルゲンが入ってきたときにそれを追い出そうとすることから引き起こります。

免疫反応です。

アレルゲンとは、アレルギーの原因となる物質。

花粉・ダニ・動物の毛など吸入性のものです。

そば・鶏卵・牛乳など食物性のもの、うるし・ゴム・金属など接触性のものなどがあります。

くしゃみや鼻水によって外に出してくれるからだって凄いですね。

しかし、花粉症になると、からだを守ってくれるはずの免疫力が崩れてしまうことによって起こります。

乳酸菌には、腸内環境を整えて、免疫力をアップする効果があります。

「くしゃみとおじゃらば」には、乳酸菌が3兆個と高配合されています。

ヨーグルトに換算すると、1袋1か月分の「くしゃみとおじゃらば」には、300個分もはいっています。

 

【甜茶エキス】

くしゃみとおじゃらば  くしゃみとおじゃらば画像16

 

甜茶とは「舌」に「甘い」の字の通り、甘いお茶の名前。

中国南西部を原産とするバラ科の植物、テンヨウケンコウシの葉からつくられるお茶です。

原産地である中国南部では約5000年も前から健康茶として飲まれています。

貴重なお茶として、以前は国外への持ち出しが禁止されていました。

甜茶に含まれるポリフェノールは、抗アレルギー効果があります。

アレルギーの原因であるヒスタミンを抑える効果があり、花粉症やぜんそくなどの症状をやわらげ、改善してくれる効果があります。

また、甘味成分のルブソシド、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄などと言ったミネラル類が豊富に含まれています。

ルブソシドは肥満予防に効果的と言われています。

甘味や旨味に関わる、アミノ酸系窒素化合物であるベタインも含んでおり、肝機能を強化しコレステロール値を下げるとも言われています。

 

【カテキン】

くしゃみとおじゃらば  くしゃみとおじゃらば画像17

 

花粉症対策に人気の飲み物としての緑茶。

緑茶に含まれるカテキンには抗アレルギー作用があり、ヒスタミンの発生を抑制し、皮膚や粘膜を保護する。

茶カテキンと言う成分が花粉症などのアレルギー症状に対して効果を発揮します。

緑茶のカテキンには悪玉腸内細菌に抗菌作用を示し、免疫力アップ効果があります。

毒素を出してくれ、体のエネルギーを高めてくれます。

 

【シソエキス】

くしゃみとおじゃらば  くしゃみとおじゃらば画像18

 

シソの葉に含有するポリフェノール「ロズマリン酸」には、ヒスタミンを抑制する働きや炎症を和らげる働きがあります。

アレルギーの予防・軽減する働きがあります。

また体を老化させ、さまざまな病気を引き起こすことで知られる活性化酸素に抵抗する力があります。

実験でも活性化酸素が多いほど、花粉症がひどくなることが証明されています。

1日14mg(シソの葉にすると10枚程度)生葉を食べるか、ジュースで摂取すると良いとされていますが、実際に食べるのはとても難しいことです。

「くしゃみとおじゃらば」には特別なシソエキスが豊富に入っています。

【くしゃみとおじゃらば】飲み方!

くしゃみとおじゃらば  くしゃみとおじゃらば画像03

 

1袋1ヶ月目安で60錠入っております。

1日2錠を目安にお飲み頂くことをオススメしています。

もっと効果を高めたいときには、1日3錠~5錠程度をお飲み頂いても問題ございません。

花粉症がひどい人は3〜5粒をオススメします。

 

【くしゃみとおじゃらば】をお得に購入!

くしゃみとおじゃらば  くしゃみとおじゃらば画像21

 

単品価格は、一袋2980円(税抜)送料が一律800円かかります。

3点以上は、値段も安くなるし送料無料になるのでオススメです!

 

▼▼▼【くしゃみとおじゃらば】のお試しはコチラ▼▼▼

くしゃみとおじゃらば矢印"くしゃみとおじゃらばバナー

>>>【くしゃみとおじゃらば】をお得に買うなら

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す


CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。