ファンデーションを使わずにスッピン美人

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スッピン ファンデーション アイキャッチ

普段、わたしは仕事のとき以外はファンデーションを塗っていません。
「本当につけていないのですか?」と驚かれながら聞かれることも多いのですが本当です。

化粧水、美容液でお肌のスキンケア後に、日焼け止めクリームを塗って、テカリ防止用のシースルーパウダーをはたくだけ。

日焼け止めは「アロベビー UV&アウトドアミスト」を使用していますが、赤ちゃんの肌にも使えるものなので、ママも赤ちゃんと一緒に使えてオススメです!
シースルーパウダーは「薬用アクネパウダー・クリアラスト フェイスパウダー 薬用オークル 」を愛用しています。

薄づきファンデーションで美白のスッピン美人

スッピン ファンデーション

私は、白くてツルっとした素肌の状態を保ち、スッピンでも街を歩ける肌でいることに力を注いでいます。

また、化粧品に期待をしていないので、高価なものは購入しません。

シミやニキビができたらコンシーラーでカバーするのではなく、美容皮膚科ですぐに取る。
乾燥やシワを防ぐために毎日パックをしてうるおいを欠かしません。

この習慣を続けているせいか、スッピンにも自身がついてきました。

実は、私がスッピンでいたいのは、ファンデーションを塗ることで逆に肌が美しくみえない事が多いからでもあります。

私の肌は少しファンデーションを塗っただけで「化粧が濃い」と言われることもあり、「塗りました感」が出て厚化粧に見えてしまうのです。

ファンデーション選びも、塗り方もとっても難しいタイプなのです。
お仕事のときにはファンデーションは塗っています。

20代前半の頃は、ばっちりメイクをしていましたが、次第に「ファンデーションはマットじゃなくツヤ系のものを気になる部分を隠す程度で薄く塗るようになりました」

また、華やかな場に出る時はチークやアイシャドウを使うので、ファンデーションがないとバランスが悪くなるので薄めのファンデーションを心がけています。

ポイントとして、頬の部分の高いところを薄塗にすることでフェイスラインをしっかり塗っても厚化粧にはなりません。

スッピンの時でも、まゆ毛とアイラインをしっかり描いていればきちんとした雰囲気にもなるし、ファンデーションを塗って肌に余計な負担をかけることもありません。

ファンデーションを塗らないことは、肌に負担をかけずに肌がキレイでいられる、そしてスッピンでもOK!という美肌のためのルールを続け、60歳になってもスッピン肌でいられることを目指しています!

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