コンプレックス解消、目立たない歯並び矯正法とは

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私のコンプレックス「前歯」が少し出ていること。
下の歯並びもあまりよくありませんでした。

おもいっきり笑いたいけど、つい口に手を当てて隠してしまう。

どうやって歯並びをきれいにする?

歯並び 矯正法

コンプレックスを隠し「前歯をチャームポイント」にしている事もありましたけど、やっぱり年齢を重ねていくうちに、歯をキレイにしたいと思う気持ちが強くなりました。

歯の矯正として代表的なものは、「ワイヤー矯正」がありますね。
でも、装着期間も2年程もかかることに悩みました。

何かいい矯正法はないかなと思っている時にある、歯医者さんが「インビザライン」という矯正法を教えてくれました。

インビザラインとは透明のマウスピースをつける矯正法で、パッ!と見ただけではつけているのが分かりません。

マウスピースの形は、その人の歯にあわせてコンピューターで計算されて作られて装着して徐々に歯を動かしていく仕組みになっています。

気になるなら外しても大丈夫。モチロン長くつけている方が歯を早くいい位置に矯正してくれるので、食事以外ではつけていることが基本になります。

マウスピースをつけて眠るのに初めは違和感がありましたが、慣れてくると歯が動いている感覚を味わえるようになりました。

実際に歯並びがキレイになってまわりから「なんか、キレイになった~」と言われた時はホントにうれしかったです。

矯正後は感動的な気持ちでした。
歯並びだけで、イメージも見た目も変わるのですね。

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